陸亀ライトぐるぐる(@_@)日記 ①
メタハラが、UVB目的の使用には適さないと言う
ある意味とっても悲しい結果を身を持って体験した為
また、取り敢えずUVB無し状態を回避する為
初心に帰って、紫外線蛍光灯に戻してみました。
ZooMedのレプティサン10.0 26wです。
UVmiraによる測定によると直近でUVBは11.1有ります。
しかしこのZooMedのレプティサン10.0 26wは
あまり生態に近い位置に設置すると
(使用開始2週間までは特に)目に障害が出る恐れが
有るそうです。
人間の雪目のような状態になるそうで
もし症状が現れても失明してしまう事は無く
暫くUVBランプの使用を、中止すれば回復するそうです。
http://www.uvguide.co.uk/index.htm
そうは言っても心配ですよね。
ですので、うちでもケージの一番上の位置にセットしました。
床材までの距離は、37cmです。
この位置でのUVB測定量は、0.2です。
やはりこんなコンパクトタイプの蛍光灯でも
メタハラよりも広い範囲にUVBが広がっています。
ただ問題もあるんです。
今まで使っていたREX UV_ONEはホットスポットも
兼ねていた様な物なので
ケージ内の明るい方が温度が低くなってしまいました。
やはりスポットライトは、必要かなぁ?
天井の暖突Lサイズと同居できる
20W蛍光灯のケースがあれば良いのですが・・・
そうすれば今の蛍光灯の位置に
何かスポットライトを・・・
と探していると「山内イグアナ研究所さん」に
幅が狭そうで、シンプルで良さげな物が。
取り敢えず注文しましたが、またまたオークション行き
かも知れません。
取り敢えず物が到着してからフィッティングしてみて
考えます。
ちょっと亀には寒い季節になってきたので
外で日光浴は、させられないので何とかせねば。
あー、一体今までに幾らくらい亀に投資しただろうか
超暫定バージョン?
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