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2007年10月22日 (月)

陸亀ライトぐるぐる(@_@)日記 ①

メタハラが、UVB目的の使用には適さないと言う

ある意味とっても悲しい結果を身を持って体験した為

また、取り敢えずUVB無し状態を回避する為

初心に帰って、紫外線蛍光灯に戻してみました。

ZooMedのレプティサン10.0 26wです。

UVmiraによる測定によると直近でUVBは11.1有ります。

しかしこのZooMedのレプティサン10.0 26wは

あまり生態に近い位置に設置すると

(使用開始2週間までは特に)目に障害が出る恐れが

有るそうです。

人間の雪目のような状態になるそうで

もし症状が現れても失明してしまう事は無く

暫くUVBランプの使用を、中止すれば回復するそうです。

http://www.uvguide.co.uk/index.htm

そうは言っても心配ですよね。

ですので、うちでもケージの一番上の位置にセットしました。

床材までの距離は、37cmです。

この位置でのUVB測定量は、0.2です。

やはりこんなコンパクトタイプの蛍光灯でも

メタハラよりも広い範囲にUVBが広がっています。

ただ問題もあるんです。

今まで使っていたREX UV_ONEはホットスポットも

兼ねていた様な物なので

ケージ内の明るい方が温度が低くなってしまいました。

やはりスポットライトは、必要かなぁ?

天井の暖突Lサイズと同居できる

20W蛍光灯のケースがあれば良いのですが・・・

そうすれば今の蛍光灯の位置に

何かスポットライトを・・・

と探していると「山内イグアナ研究所さん」に

幅が狭そうで、シンプルで良さげな物が。

取り敢えず注文しましたが、またまたオークション行き

かも知れません。

取り敢えず物が到着してからフィッティングしてみて

考えます。

ちょっと亀には寒い季節になってきたので

外で日光浴は、させられないので何とかせねば。

あー、一体今までに幾らくらい亀に投資しただろうか

苦悩は、続きそうです。 by junPhoto

超暫定バージョン?

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